ご訪問ありがとうございます。

ボイスクリアリング ®の江頭です。

(ゆっきーです。)

 

 

 

 

 

昨日のブログの続きです。

 

 

周波数に影響を与えるのは肉体と意識だった(第1話)

周波数を本来の状態に正すための7つの鍵とは?(第2話)

自分の声でセルフケアする方法とは?(第3話)

ボイスクリアリング ®とは?そしてボイスクリアリング ®ZEROの誕生(第4話)

 

 

いよいよ第5話になる今日は、

周波数(振動数)を変えるための、

意識の変え方の方法です。

 

 

みんなで一緒に、

意識を変えることで、

人生を変えましょうビックリマークビックリマーク

 

 

昨日のブログでは、

意識を変える方法として、

ボイスクリアリング ®並びに、

ボイスクリアリング ®ZEROをご紹介させていただきました。

 

 

今日は、自分で出来る意識の変え方について、

お話ししますね。

たくさんの人のお役に立ちますように。

 

 

では、参りましょう。

 

 

そもそも意識を変えるためには、

現在の自分の意識を知らねばなりません真顔真顔

 

 

早速そこから一緒にやってみましょう。

 

 

1、現在の自分を知る

 

 

あなたは普段、何を見ていますか(意識していますか)?

今日、何を見て(意識して)歩いていましたか?

 

 

何を見て(意識して)、電車に乗っていましたか?

何を見て(意識して)、車に乗っていましたか?

 

 

普段、何気なく見ているもの、

それがあなたが意識しているものです。

 

 

何気なく目に入れてるもの=今のあなたの意識

 

 

ですから、

何気なく何を目に入れているのか?

知らないとなりません。

 

 

いかがでしょう?

移動中に何を見て(意識して)、

移動していましたか?

 

 

それが、普段のあなたの意識です。

 

 

ちなみに、何を目に入れているのか?

思い出した時に…

 

 

・スマホ

・地面

・思い出せない

 

 

のいずれかだった場合、

周波数が本来の状態から、

かなりズレていますあせるあせるあせる

 

 

何故なら、スマホや地面の場合、

姿勢が悪いこと間違いなしですので、

コルチゾールという不幸ホルモンを増幅させながら、

歩いていることになります。

 

 

思い出せない場合、ぼーっと生きていることになりますので、

ぼーっと自分を捉え、人生を捉えています。

となるとこれまた…ぼやけた自分になりますから、

周波数がズレます。

 

 

すぐに、以下のことを実践してくださいねパーパーパー

 

 

2、意識を変える

 

 

では、周波数を高めるための意識の使い方をしましょう。

目に入るものを今日から変えるのです。

 

 

・明るい洋服を着ている人

・外車

・運動している人

・子ども

・笑顔が素敵な人

・姿勢良く歩いている人

 

 

以上を目に入れる(意識)して、

歩いて(車に乗って、自転車に乗って)みてください。

 

 

 

3、現在の自分を知る(応用編)

 

 

同じように家にいる時、

電車に乗っている時、

何をしているか?

 

 

知るのは重要なことです。

 

 

何を目に入れているのか?

 

 

・ニュース

・ワイドショー

・スマホゲーム

・ネットサーフィン

・動画サーフィン

 

 

だった場合、

かなり周波数はずれますゲローゲローゲロー。。。

 

 

 

4、意識を変える(応用編)

 

 

では、周波数を高めるための意識の使い方をしましょう。

要は目に入れるものを今日から変えるのです。

 

 

 

どんな自分になりたいですか?

 

 

 

仕事ができる人になりたいのなら、

仕事ができる人たちが読んでいるものを、

目に入れるようにしましょう。

 

 

上矢印画像はネットより拝借。)

 

 

上矢印画像はネットより拝借。)

 

 

 

素敵なお家に住みたいのであれば、

渡辺篤史の建もの探訪を観ましょう。

(もしくは読みましょう。)

 

 

 

(画像はネットより拝借。)

 

 

 

 

 

 

 

このように、

自分の現状を知ること、

そして、意識(見るもの)を望みのものへと変えること、

この2つのステップを使うことで、

誰にでも意識は変えられます。

 

 

ぜひ、すぐチャレンジしてみてください。

 

 

いかがでしょうか?

 

 

日常に生かして、

周波数を高めましょう。

 

 

ご訪問ありがとうございました!!

 

 

(続く)