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ボイスクリアリング®の江頭です。

(ゆっきーです。)

 

 

上矢印自撮りを楽しんでいます。)

 

 

昨日のブログの続きです。

少し振り返りをしてから、

今日の本題へ参りましょう。

 

 

この世のすべてのもの(有機物、無機物とわず)に、

周波数(振動数)があるように、

僕たち人間にも周波数(振動数)があります。

 

 

この周波数(振動数)が、

本来の状態からズレると、

心身に不調をきたすわけです。

 

 

そして、人生もうまくいきません。

 

 

じゃぁどうすればいいの?

 

 

 

2つのステップで、

人生を変えるのです。(って話でした。)

 

 

そのステップとは、

1、本来の周波数(振動数)に正す

2、周波数(振動数)を上げる

ことです。

 

 

では、どうやって周波数を正し、

周波数を上げれば良いのでしょうか ??

 

 

わたしたち人間の周波数(振動数)に、

ダイレクトに影響を与えるものは何なのでしょうか?

 

 

それは、肉体と意識です。

(って話をしたところまででした。)

 

 

こっから今日の本題です。

 

 

 

肉体をピアノにたとえ、

意識を奏者にたとえると、

この話はより分かりやくすなります。

 

 

 

A)調律をせず、経年とともに、

どんどん老朽化していきっぱなしのピアノ

 

 

 

 

 

 

B)調律を定期的に行い、お手入れもしているので、

年数は経っているが、重厚な輝きを放つピアノ

 

 

 

 

Aのピアノと、Bのピアノ、

どちらのピアノの音が良いか?

解説するまでもないですね?

 

 

 

Aのピアノは、本来の周波数(振動数)からズレたピアノ(肉体)になります。

Bのピアノは、本来の周波数(振動数)を保っているピアノ(肉体)になります。

 

 

では、Bのピアノを今度は、

CさんとDさんの2人の奏者が弾くとしましょう。

 

 

Cさんは天才肌ではありますが、人への配慮や気遣いに欠けます。

Dさんは努力家で、人への配慮や気遣いに重きを置いています。

 

 

2人の奏者がBのピアノで、同じ曲を奏でるとします。

同じ音になるでしょうか?

こちらも解説の必要がありませんね。

 

 

当然ですが、奏でられる音は違います。

 

 

しかもDさんは、努力家ですから、

年数とともに、どんどんピアノの腕前は上がってゆくことも予想されますね?

これが、周波数(振動数)を上げるということです。

 

 

いかがでしょう?

 

 

肉体が太ったり痩せたり、傷んだり鍛えたり、

そして整えられたりすると、

肉体の大きさや質が変化します。

 

 

そうすれば当然ですが、

周波数(振動数)も変化します。

 

 

さらにそこに意識も共鳴しますので、

周波数が上がったり、下がったりするのです。

 

 

すっごい分かりやすいことを言うのであれば、

ポジティブな時のDさんと、

ポジティブでない時のDさんと、

ピアノを奏でる音が変わって当然です。

 

 

意識の上下は、

周波数の上下に関係します。

 

 

ですから、意識が変われば、人生は変わるというのは、

その通り、大正解なわけです。

 

 

以上から分かる通り、

・周波数(振動数)を本来の状態に正すこと。

・周波数(振動数)を上げること。

 

 

この2つで、人生は変わります。

 

 

今日は、周波数(振動数)を本来の状態に正すための、

7つの鍵(永久保存版)をプレゼントしますね。

お役立てください。

 

 

下矢印下矢印下矢印

 

 

こちらより。

 

 

今日も良い1日をお過ごしください。


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